
- 1999年1月(平成11年)
- 太陽生命保険相互会社(現太陽生命保険株式会社)・大同生命保険相互会社(現大同生命保険株式会社)の全面的な業務提携を発表
- 1999年6月(平成11年)
- グループ名称を「T&D保険グループ」に決定
- 1999年7月(平成11年)
- 太陽生命のシステム部門が独立し、太陽情報産業株式会社(TII)を設立
- 2001年10月(平成13年)
- 太陽情報産業株式会社と、大同生命のシステム部門および株式会社大同生命計算センターを統合し、「T&D情報システム株式会社」としてスタート
- 2002年10月(平成14年)
- T&Dフィナンシャル生命(旧東京生命保険相互会社)のシステム部門であるT&Dシステムサービスと組織統合
- 2004年1月(平成16年)
- 埼玉県さいたま市(本店)と大阪府吹田市(江坂)に分散していたT&D保険グループのコンピュータセンターをさいたま市(本店)に集約
- 2004年5月(平成16年)
- 江坂バックアップセンターとして、T&D保険グループ3生保(太陽生命、大同生命、T&Dフィナンシャル生命)共同のバックアップシステムを構築
- 2006年7月(平成18年)
- 汐留芝離宮ビルにT&DホールディングスおよびT&D保険グループ3生保本社の集約移転にともない、同ビルに東京事業所を開設
- 2008年5月(平成20年)
- 江坂バックアップセンターのバックアップシステムを大阪府大阪市(大阪事業所:肥後橋)に移転
